高梁あぶりZERO番茶 浦田大輔


浦田大輔 新聞掲載

昔々、岡山県の西にある備中高梁の里山で、野良仕事の休憩に茶葉をたき火で直火あぶりして飲んでいた大変香ばしいお茶を復活いたしました。

更に美味しくなるように、一番茶より前に摘む旨味たっぷり冬越し春番茶(ZERO番茶)を使い、1ヵ月間の熟成乾燥醗酵による香り豊かな山のお茶を再現!手作りにこだわった「高梁あぶりZERO番茶」を商品化しました。

 

浦田大輔 炙り番茶

生産地のご紹介


高梁あぶりZERO番茶が作られている、岡山県高梁市にある雲海のまち松原町は、年間約100日ほど霧の雲海が発生する標高400m前後の山の上にある、自然豊かな町です。

頻繁に霧の雲海を発生させる寒暖差が美味しいお茶を作ります。

 

高梁 雲海


生産者:浦田大輔さんのご紹介


31歳で脱サラをしたあと、小学5年生の時に白石くんと漫画サイクル野郎を読みながら約束した、自転車日本1周 + ついでにもう1周(笑)+ 北海道~沖縄を行き来する中で、日本中で出会った方々から無償の愛を頂き旅人となる。

約10年の旅生活の最中に起こった、東北震災の長期ボランティアを機に実家のある岡山県へ帰り、2012年に雲海のまち松原町へ移住。

北は北海道富良野でメロン農家やラベンダー園、南は沖縄西表島や波照間島サトウキビ刈りの仕事で培った農力を使い、2013年に就農。

農薬嫌いのお茶とさとうきび農家 旅農人ふぁーむ(たびのひとふぁーむ)を名のる。

炙り番茶 浦田大輔

Enjoy shopping


復活した里山のたき火直火あぶり茶とフィルターインボトルの3点セット

 

昔々、岡山県の西にある備中高梁の里山で、野良仕事の休憩に茶葉をたき火で直火あぶりして飲んでいた、大変香ばしいお茶を復活いたしました。

更に美味しくなるように、一番茶より前に摘む旨味たっぷり冬越し春番茶(ZERO番茶)を使い、1ヵ月間の熟成乾燥醗酵による香り豊かな山のお茶を再現し、手作りにこだわった「高梁あぶりZERO番茶」を15g入りリーフ(茶葉)1袋と1人前ドリップバッグ(ティーバッグ)5袋、水出し茶も作れる!

有名メーカーHARIOの耐熱ガラス「フィルターインボトル(おしゃれな茶こし入りボトルタイプ急須)」をセットにしてお届け致します。

¥4,500

  • 注)送料無料と記載されていますが、送料は商品価格に含まれています。
  • お届け日数:一週間程度1