農薬・除草剤不使用  岡山市北区建部町 高橋律子


開発加工品


桑の葉茶

高橋律子さんと岡山市北区建部町のご紹介


岡山市北区建部町は岡山県のほぼ真ん中に位置し、山あり川あり温泉ありで自然豊かな地域です。

田舎の雰囲気を味わいながら、JR津山線で岡山駅に快速で35分程度で行かれますから時として都会の雰囲気も味わえます。

移住するにはとても住みやすいところで、自転車で川沿いを走ると移住してから2年半たった今でも感動します。

桑の葉茶

「桑の葉茶は腸で水素を発生させる」とある研修で聞いた瞬間、桑の葉茶をつくりたいと思いました。

自分の腸で発生させることができるのなら「こんないいことはない!」と思ったからです。

東京生まれの東京育ち、仕事はパソコンに向かうことが多く、これまで食品に関わることと言えばマクドナルド等のアルバイト程度。

ど素人のスタートです。

 

 

 

桑の葉の品種はおよそ千数百種に及ぶといわれています。

初年度に※DNJが比較的多く含まれると言われている「はやてさかり」の栽培を始め、翌年、多くの桑茶を試し、私の好みではあるが、比較的味の良かった「みなみさかり」の栽培を始めました。

 

葉を収穫し岡山の水で洗浄した後、一枚一枚丁寧に拭いて陰干ししています。

 

飲むタイミングは食前に!おやつの前に!

 

※DNJ

1-デオキシノジリマイシン (1-Deoxynojirimycin (DNJ)) は、duvoglustatやモラノリン (moranoline) とも呼ばれており、桑の葉に含まれているイミノ糖の一種である。

※※α-グルコシダーゼ阻害剤として知られている。

 

※※

医療においては、αグルコシダーゼ阻害剤が実用化されている。二糖類が単糖類に分解され、吸収されることを阻害することで、血糖値の上昇を防ぐ。

-ウィキペディアより抜粋-


Enjoy shopping


桑の葉茶

岡山県のほぼ真ん中に位置する(岡山県岡山市北区建部町)7年以上農薬、除草剤不使用の農地で栽培された桑の葉を一枚一枚丁寧にお茶にしました。

品種は「はやてさかり」と「みなみさかり」を使用しています。

 

【内容量】

乾燥茶葉40g

(出来上がり量4リットル相当)

 

【桑茶の作り方】

桑の葉を10g

砕かないでいれると、茶こしを使わなくても飲めます。

お水1500ml

をやかんに入れて沸騰させます。

弱火にして5分間煮出したら出来上がり!

 

夏は氷を入れてアイスでも美味しくいただけます。

¥1,300

  • 注)送料無料と記載されていますが、送料は商品価格に含まれています。
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